HAPPY LIVING WITH MARUSHIMO

MANAGEMENT PHILOSOPHY マルシモの運営理念

1、礼儀を守り2、協調性を重視し3、効率性を考え4、日々技術を磨きます

MARUSHIMO MIND マルシモの想い

自分が笑うと、相手も笑う。相手が笑うと、自分も笑う。笑顔があふれる介護をめざします。

マルシモのサービスは、たとえば笑顔のような存在でありたいと考えています。 マルシモのスタッフがご自宅を訪問してお手伝いをさせていただくことで、ご利用者の方も、ご家族の方も、毎日の暮らしの中に笑顔があふれていく。そんな存在を目指して、あらゆる介護サービスをご提供してまいります。

MESSAGE FROM MARUSHIMO マルシモからのメッセージ

笑顔が生まれる在宅介護 ご利用者様、ご家族、マルシモスタッフ、みんなが笑顔でいられる基盤づくりを
もっともっと支える力が必要になっていく
テレビや雑誌で「未曾有の高齢化社会」とか「介護業界の成長」といった言葉をよく耳にします。高齢化社会に突入した現在、自宅で家族を介護したい・しなければならない方々は増えています。そして、それを支えるプロフェッショナル、在宅介護の現場を支え得る人材は、まだまだ足りないのが現状です。
人を助けて自分自身も助けられるということ
私自身が介護の現場に入ったのは、まだ介護保険制度も始まっていなかった十年以上前のことでした。当時ミュージシャンとして音楽の道を目指していた私は(「マルシモの求人」ページもご覧ください)、自分の音楽活動に合わせて勤務できる夜勤スタイルで介護の現場に関わりました。音楽という夢を追いかけて、介護という仕事で、その夢を支えていたといってもいいでしょう。もちろん他の仕事でもお金は得られました。キザな言い方ですが、この仕事の喜びはお金だけではありません。誰かの手助けをする仕事が、実は自分の心にも喜びとやる気を与え、自分を成長させてくれていたのです。音楽が人の心を鼓舞するように、人と人がふれあう介護という仕事もまた、心に深い喜びを与えてくれるものでした。介護の仕事に従事した人ならきっと、この喜び、「ありがとう」と言われる言葉の重みをおわかりいただけるでしょう。マルシモは、仕事の喜び、介護への熱い想いが、仕事の原点であり機動力だと考えています。
父が教えてくれた笑いの大切さ、笑顔を生み出す在宅介護へ
私は、「ゲロゲーロ」というギャグで知られた青空球児を父に持ち、エンターテインメントとしてお客様を楽しませるプロフェッショナルを見て育ってきました。長年舞台でお客様を喜ばせ、いまなお現役として、漫才協会会長として後進を育てる父の姿を見て、人を笑顔にする大切さを痛感しました。笑顔は、人をポジティブに、心豊かにします。私も介護という仕事を通じて、人を笑顔にしていきたい。それは、マルシモのスタッフ全員が介護のプロとして、お客様の笑顔を生み出すサービスを提供することに尽きます。
365日24時間、ご利用者様が望む介護サービスを提供したい
マルシモは、将来的には在宅介護で必要とされているサービスのすべてを、ご利用者様に提供できる会社になりたいと考えています。いま365日24時間の介護サービスをご提供しているのもそのひとつ。ご利用者様の毎日の生活にお休みはありません。笑顔で暮らすためには、いつでもどんな日でも、ほしいサービスを受けられることが、ご利用者様とそのご家族の大きな安心につながるからです。
安定した仕事のために、業界ではめずらしい常勤雇用体系を確立
ご利用者様に笑顔が生まれるサービスを提供するためには、我々スタッフの笑顔も大切です。マルシモでは、スタッフに安定した勤務状況を提供できる常勤雇用体系を採用しています。スタッフがオフィスに出勤し、そこから個々のご利用者様宅を訪問して介護サービスをご提供し、オフィスに戻って、報告、カルテ記入、スタッフ間の情報共有やスケジュールを確認して帰宅する。ごく普通の会社なら当然ですが、介護の現場ではめずらしいスタイルです。一人だけではまかないきれない部分も、複数いれば助け合って、さらに介護サービスのクオリティを向上できます。マルシモの訪問介護は、個の力だけでなく、集の力で結束して、ご利用者様とご家族に安心できるサービスを提供します。
RECRUIT マルシモ代表の声